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数字でみる山手バロッコの足跡

わたしたち「アンサンブル山手バロッコ」は山手234番館のリニューアル・実験公開の記念のコンサートをきっかけにフリーキャスターでリコーダー愛好家の朝岡聡を中心に1998年に結成された、バロック時代の楽器(古楽器)を使った演奏団体です。

これまでに、横浜山手の洋館 山手234番館、山手111番館、エリスマン邸、ベーリック・ホール、横浜イギリス館、外交官の家や、歴史的建造物 横浜市開港記念会館を中心に、演奏活動を行ってきました。雰囲気のある洋館のホールで、バロック音楽をお話と演奏で楽しむひとときを、おいでいただいた方々と共有させていただいています。

メンバーには、バロックの音楽を、当時の楽器から得られるインスピレーションを大事にして演奏したい、お客様との音楽空間を楽しみたい、という思いを強く持った仲間が集まりました。ありがたいことに、多くのお客さまにも、このようなコンサートをご支援、お楽しみいただき、また、この思いに共感していただいた古楽演奏家の皆様にも、参加をいただけるようになり、音楽の輪が広がっています。ここでは、数字で見る山手バロッコの25年をご覧ください。


出演者一覧山手

メンバーには、バロックの音楽を、当時の楽器から得られるインスピレーションを大事にして演奏したい、お客様との音楽空間を楽しみたい、という思いを強く持った仲間が集まりました。ありがたいことに、この思いに共感していただいた古楽演奏家の皆様にも、参加をいただけるようになり、音楽の輪が広がっています。

(参加いただいたメンバーを1枚にまとめました。敬称略また演奏家、山手バロッコメンバーは区別なく掲載しています。)

 

 


西洋館から巣立った音楽家たち

学生時代や本格的な演奏家活動を開始する 前に、メンバーとして活躍いただき、その後 の研鑽の結果、音楽家として内外で活躍し ているみなさん

大勢いらっしゃいますがその一部を紹介させていただきます。

 


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